県民一家族一旅行キャンペーン~ご予約方法~

東京都を除く関東一円の方がキャンペーンご利用可能となりました。!


栃木県県民一家族一旅行キャンペーン

当館は県民一家族一旅行キャンペーン対象施設でございます。

栃木、茨城、群馬、埼玉、千葉、神奈川、山梨県にお住まいの方がご利用いただけます。
(2022/4/11現在東京都の方はご利用いただけません)
ご予約および宿泊対象期間:2022/ 4/11〜5/31 (※4/29〜5/8除く 6/1チェックアウト分まで)
福島県(※)にお住まいの方が追加となりました。
ご利用対象期間:2022/ 5/9〜5/31(6/1チェックアウト分まで)

★ご宿泊の際はチェックインの時に、ワクチン3回目接種証明または陰性照明、および居住地が確認できる身分証明書のご提示が必要となりますのでご協力よろしくお願いいたします。

自社予約サイトでパソコン・スマホからのご予約の場合

当ホテルのWEBサイトから予約される場合は、ご予約後、第三者機関であるSTAYNAVIにて割引クーポンを取得して下さい。

STAYNAVIよりクーポン取得の流れ

①当ホテルのWEBサイトの予約ページから宿泊予約をして下さい。

②ご予約の代表者の方がログインして、STAYNAVIにて、クーポンを取得してください。

クーポンは左メニューの「栃木県県民割」というMENUから取得してください。
IDとPWをお持ちでない方は新規会員登録を行ってください。

<会員登録>
STAYNAVI」の右上の「会員登録」より会員登録を行って下さい。
IDとPWが発行されますので大切に保存して下さい。

STAYNAVI にログインして奥日光小西ホテルのページに行きますと、下記のようなご案内がございますので、キャンペーン詳細・利用方法をご覧下さいませ。

そこからクーポンを発行することが可能です。

④クーポン発行されてからはマイページにて管理が可能です。

⑤宿泊当日クーポンを印刷してご持参下さい。印刷が不可能な場合は、スマホで写メを撮影または、スマホでのクーポン画面をチェックイン時にフロントにご提示ください。

★事前カード決済は適用外

当館の場合はスマホサイトにて事前決済がご利用いただけますが、「事前カード決済」の場合はSTAYNAVIによる割引対象外となりますのでご注意下さいませ。


お電話にてご予約の場合

お電話にてご予約いただいた場合、以下の対応をさせていただきます。

お客様ご自身でネット上でSTAYNAVIを取得できない場合は、当館にて代理申請をいたします。
申請に必要な情報をお電話の際に伺います。
◆チェックイン/チェックアウト日
◆プラン名
◆ご住所
◆代表者氏名、カナ
◆代表者電話番号

ご宿泊当日に、当館が代理申請を行った旨のご同意のサインをいただきます。

県民一家族一旅行割引が使えないケース

全般

■2022年4月11日現在東京都の方は対象外となっております。
■一家族一回のご利用となります。
■ワクチン3回目接種が終わっていない方。

自社サイト編

STAYNAVIでクーポンを獲得したが、事前カード決済をして予約していた場合
(当館ではスマホでのご予約のみ事前カード決済を受け付けておりますが、Go To 割引を受ける際は、事前カード決済は対象外となります)

楽天・じゃらん編

楽天とじゃらんの県民割クーポン発行は4月12日10:00ごろからのようです。

①楽天・じゃらんからクーポンを獲得せずに予約した場合、事後還付申請も受けられません。

②クーポンを利用した予約後に、人数を変更した場合、正規の割引が受けられない可能性がありますので、予約を取り直す必要があります。


※各旅行サイトの条件につきましては、各サイトにてご確認を行って下さい。

5月31日まで休業を延長いたします

支配人の山崎でございます。
いつも当ホテルをご利用いただき、誠にありがとうございます。


緊急事態宣言が5月31日まで延長となるとの発表がありました。

私共奥日光小西ホテルでも、期間内を休業と致します。

4月25日から既に休館としておりましたので、実質的には休館期間の延長となります。 

該当期間中にご予約を頂いていたお客様には、既にご連絡を差し上げております。
一部、電話がつながらず留守番電話やメールでのご連絡となってしまった方がいらっしゃいます。

直接お詫びを申し上げる事が叶わず、こちらの記事をご覧になった方がいらっしゃいましたら、誠にお手数ではありますがホテルまでご一報ください。
 
改めまして、事情の説明とご理解のお願い、お詫びを申し上げたいと思います。
 

ただし、5月の半ばに感染状況の見直しが行われ、それによって緊急事態宣言が解ける可能性もございますので、その際には最後調整させていただきます。
 
今後の状況の推移と共に検討、改めてご報告をさせていただきます。
 

誠に残念ですが、現在は日光・奥日光の観光をお楽しみ頂ける状況ではございません。
 
各種報道にあるように、移動すること自体がリスクです。

 
その魅力を存分に、安全に楽しむ事が出来る時期が来るまで、今しばらくお待ちください。

施設休館が相次いでいます。

緊急事態宣言が発出されて、およそ2週間。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
 
お客様方からもお問い合わせの電話を時折頂きますので、日光・奥日光の状況を簡単ではありますが、お伝えいたします。

この度の首相による緊急事態宣言、またそれを受けた栃木県知事、日光市長からそれぞれ県民・市民に対しての外出自粛が要請され、また商業に対しても休業要請や休業に対する協力金の支払い方針が示されました。

そのため、公に属する施設をはじめ、多くの観光関連施設が臨時休業を発表しました。

主要なところでも
日光東照宮、日光山輪王寺、二荒山神社、同中宮祠、田母沢御用邸、日光植物園、明智平ロープウェー、華厳滝無料観瀑台、中禅寺湖機船、伊・英領大使館別荘記念公園、日光江戸村、ワールドスクエア、日光さる軍団 etc…

日光・奥日光の個人または中小の企業店舗でも、休業発表が相次いでおり、国道を走行しても営業している店舗は片手で余る程度です。

また、奥日光のハイキングコースは、昨年の台風19号の影響があり、コロナウィルスの蔓延以前から、補修工事が予定されており、随所で通行止めが予定されています。

さらには、ハイキングの助けとなる低公害バスも当面運休が発表されています。

・・・つまり。
行けるところはほとんど無いのですね。

この様々な休館等は5月6日までの予定となっていますが、延期の可能性も示唆されています。


観光地は、その資源をもって皆様に「お越しください!!」というべきなのですが、今はそう申し上げるわけにも参りませんね。

せめて皆様がご自宅で、日光・奥日光・小西ホテルを思い起こして頂けるよう、フェイスブック上では日々、様子をアップしております。
 
是非、コロナが収束したら、各所を回ってみてください。

緊急事態宣言になって、温泉に来ることができない皆様へ少しでも、にごり湯露天を感じていただこうと動画を撮りました。イマジネーションのチカラは、すごいです。緊張の中にあっても、リラックスをイメージできる動画であればと願います。動画…

奥日光小西ホテルさんの投稿 2020年4月8日水曜日

https://www.okunikko.co.jp/staff_blog/2020/04/11/4-10の奥日光/ 昨日は中宮祠機船、および中宮祠足尾線の再開日でした。一方、夕方には栃木県知事から、県内でも不要不急の外出の自粛要請が出されました。 来年の春は、きっとこんな景色を、現場で見る事が出来るはずです。

奥日光小西ホテルさんの投稿 2020年4月10日金曜日

昨日は休暇で買い出しに行って来ました。その途中でちょっと寄り道。甘い香りがお届け出来ないのが残念です。来春は、是非こんな景色を見にいらしてください。 うってかわって、本日の湯元は朝から雪。わずか1時間の距離とは思えませんね。

奥日光小西ホテルさんの投稿 2020年4月19日日曜日

暖炉の火を起こそうとロビーを歩いていたら、どこからか視線が??今日は寒いので、暖炉も燃えていますよ。

奥日光小西ホテルさんの投稿 2020年4月20日月曜日

4/10の奥日光

昨日4月10日は中禅寺湖機船の運航再開日。

また、中宮祠足尾線の開通日でした。

半月山展望台からの景色は、南は晴れ、東も晴れ、北と西は雪雲という、春の奥日光らしい光景でした。

そして夕刻。
栃木県知事から、外出の自粛要請が発表されました。
宿泊施設に対する要請は出ていませんが、期間は4/22まで。
不要不急の外出を避けて欲しいとの事です。

奥日光より早春の景色

同じニュースばかりの毎日。
なかなか気分の盛り上がりにもかけてしまいますね。

ここ奥日光は、人も少なく、いつにもまして隔絶された別世界のような様相を見せています。
外出も思うようにならない日々かと思いますが、奥日光の早春の風景をお届けします。

3月21日 ご依頼を受けて、ツアーに出かけてきました。
当初のご依頼ではスノーシューを希望なさっておいでだったのですが、今年は雪が少なく、また消えるのも早かったため、急遽コース変更。

中禅寺湖畔の散策に出かけました。
画像の場所はイタリア大使館の別荘前桟橋。
正面にはまだ雪をかぶった白根山がそびえています。

隣の英国大使館ともども、4月1日に冬季休館から覚め、再開予定です。(3/28確認時点)

湖畔では、そんな白根山をバックに

マンサクの花が咲いていました。
この花は春の訪れを教えてくれる花。
「先んず咲く」からマンサクとも、沢山の花が「満と咲く」からマンサクとも言われます。

今回のツアーは時間の関係で、八丁出島の付け根、狸窪-むじなくぼ-まででしたが、下見に出た時にはその先まで。

早春の阿世潟は人影もなく、この絶景を独り占めでした。


実は前日も常連のご家族からのご依頼でツアーに出ていたのですが、

こちらは吹雪の中でのツアー。

でもその恩恵で、こんな景色を見ることも出来ました。
 
ここからGW頃までの奥日光は、冬と春とを行ったり来たり。


ガイドの担当者もようやく少し落ち着いてきたので、また奥日光の風景をお届けできると思います。
落ち着きましたら、是非また奥日光に遊びにいらしてくださいね。
 

状況を見つつですが、4月からはまた湯煙り散歩も再開する予定です。

土日の15時~ 16時~の各1時間。

湯元をのんびりとお散歩します。
ガイド不在の事もございますので、その節はご容赦ください。