男体山の岩石を使った露天風呂

tokugawa最近、パワースポットを調べているうちに、はまってきてしまいました。
あの、日光東照宮が強力なパワースポットだというお話は先日いたしましたが、そのパワーの源となるのが日光連山の中の「男体山」と「女峰山」。

詳細記事はこちら >>

日光東照宮は、男体山からは男性的な力強いエネルギーを受けているらしいです。
心が弱った時など、元気をもらえそうですよね。

しか~し!私は山登りが苦手。

遡るところウン十年前の中学生のころ、軽井沢での林間学校で「山登り」という行事がありました。が、頂上までたどり着く前にダウン。先生に連れられて引き返しました。

背負っていたリュック?
友人に預けたまま忘れて下山してしまいました。
友人は2つ分のリュックを持って降りてきましたが・・・
(少し怒ってた!? (;´▽`A) ただ入っていたおやつは全部食べられていました)

なので、「私には山登りをする体力がない」というトラウマがあります。

img12でも大丈夫!この男体山のエネルギーをもらえる方法を見つけました。

そうです!
小西ホテルの露天風呂。
小西ホテルの露天風呂は男体山の岩石で作ったお風呂です。
ここに入れば、男体山に登らなくても大丈夫!
(・・・・と 勝手に思っています)

みなさまも是非小西ホテルの露天風呂で元気をもらってください。

 

足尾の歴史を学ぶモニターツアー

今日は、日光旬旅倶楽部の活動に参加してきました。

題して、”足尾銅山の歴史を学ぶ”モニターツアー!

日光市街地から貸切バスに乗り、足尾へ。

足尾歴史館 → 古河掛水倶楽部 → 足尾環境学習センター → 昼食(植佐食堂) → 足尾街歩き

というものでした。

ガイドの方がついて、色々とお話をしてくださったので、大変興味深く、また分野は違えどガイドをする身としては大変参考になりました。

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画像は古河掛水倶楽部。
外観はご覧のとおり洋風建築なのですが、内装は和室があったり洋間があったりと偽洋風と呼ばれる作りだそうです。

足尾の迎賓館として作られた施設だけあって、重厚感のある建物でした。

以前から行きたいと思っていた施設なのですが、普段は土日祝日のみ一般公開されているので、今回が初訪問。
公開日には、内部でお茶が飲めるそうですよ。

内装をぜひお見せしたいとことなのですが・・・掲載には許可がいるとの事なので、今回はここまで。

このモニターツアーは色々と面白い物があったので、その全体を追々記事にしていきたいと思いますので、乞うご期待!(β)


 

日光旬旅倶楽部

古河掛水倶楽部

新Bolg 公開

今日から3/1。
月も変わったところでお知らせです。

準備を重ねていた当blog、いよいよ公開の運びとなりました。

右側にリンクを載せていますが、このスタッフブログは意外と歴史が古く、最初の投稿は2008年12月14日が最初の投稿。

FBよりも以前から、少しでも奥日光の情報をお伝えできれば…と続けてきました。

このほど新しくなったことにより、動画や複数画像を使う事ができるようになったので、より一層、小西ホテル・奥日光の色々をお伝えできる事でしょう。

・・・投稿者が左側に表示されるようになりましたので、投稿に現れないスタッフがいたら、ご来館の際にスタッフへ

「あなたの投稿が読みたいな!」とリクエストしてみてください(笑)

FB、小西ホテルサイト共々、ブックマーク登録をお願い致します。(β)

スノーシューツアーレビュー

ネイチャーツアーのヘビーリピーターさんが、スノーシューツアーのレビューを書いてくださっていました。

out of curiosity #2_160217

ツアーの内容は、お客様のリクエストや雰囲気(および、その時のガイドの気分?)などで変わっていきます。

今回は常連の方なので、かなり砕けた雰囲気になっていますが、ツアーのイメージは伝わる・・・でしょうか?

生憎と今年は雪の少なさと、ガイドの予定から今後のスノーシューツアーは殆どお受けできないのですが、グリーンシーズンも色々とツアーを行う予定でおりますので、『楽しそうっ!』と思われた方は、まずはお問い合わせください。

なお、その後もしばらく当ホテルまたは奥日光に関連した記事が美しい写真と共に続きます。

 

out of curiosity #2 (Layla様)
春の陽気の阿世潟スノーシュー